プロジェクトを進めるために契約締結は必須ですか?

プロジェクト進行のために約定締結は必須であり、事業者のタイプによって約定締結項目は異なります。

 

✅ワディズ約定締結

約定書の種類には連帯保証書と委任状があります。 

- 連帯保証書:連帯保証書は精算金の先支給(ファンディング/プリオーダー-国内単独)にともなうサポーター保護と信頼関係のために代表者がプロジェクトの責任を共に負担するという約束であり、法人事業者ならばプロジェクトごとに締結が必ず必要です。

 
- 委任状:委任状は、共同代表者または代理人が本人認証を行った場合、プロジェクト関連契約権限を正式に委任されるために締結します。 代表者の情報が変わらない限り、最初の1回だけ進めればいいです。

 

※ 連帯保証書は、先精算をご希望の場合は必ず締結しなければならず、プロジェクト終了前までに未締結の場合、精算金は最終精算(後精算)時に支給されます。

※ プロジェクト終了前までに委任状を締結していない場合は、先精算の支給、発送処理ができません。

※ 代表者本人認証が完了した個人および個人事業者は、別途の約定締結手続きなしにプロジェクト審査が行われます。

事業者タイプ 法人事業者 個人事業者 個人
法人事業者 共同法人事業者または代表者本人認証ができない場合 個人事業者 共同個人事業者または代表者本人認証ができない場合 個人 本人認証ができない場合
連帯保証書 自筆署名または個人印鑑の押印 個人印鑑証明書内の印鑑と同じ個人印鑑の押印 X X X X
委任状 X 法人印鑑証明書内の印鑑と同じ法人印鑑の押印 X 委任者と代理人の自筆署名または個人印鑑の押印 X 委任者と代理人の自筆署名または個人印鑑の押印
  • 委任者:メーカースタジオ内の本人認証を完了していない代表者
  • 代理人:メーカースタジオ内に本人認証を完了した代表者
  • 連帯保証書:代表者が法人代表及び個人としても責任を負うことを確認するための保証書
  • 委任状:メーカースタジオ内の本人認証を完了した者に権限を委任したことを確認するための書類 

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