ワディズ 後払い決済は、広告費を事前に決済せず、まず広告を執行した後 プロジェクト終了後、精算金から広告費を差し引く決済方式となります。
初期広告費を前払いする必要はなく、プロジェクト運営資金をより柔軟に活用できます。
✅ワディズ後払い決済の主な特徴
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精算金控除方式
- メーカーに付与された後払い決済の限度内で広告を執行することができ、使用した広告費はプロジェクト終了後、精算金から自動的に差し引かれます
- メーカーに付与された後払い決済の限度内で広告を執行することができ、使用した広告費はプロジェクト終了後、精算金から自動的に差し引かれます
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運営資金の負担緩和
- プロジェクトオープン予定段階から終了時点まで広告費の先払いが必要なく、初期運営資金の負担を減らすことができます。
✅ ワイズ後払い決済基本限度
後払い決済限度はメーカーのプロジェクト進行履歴によって付与されます。
- 既存メーカー:ワディズで1回以上プロジェクトを成功裏に完了したメーカー
- 新規メーカー:まだプロジェクト成功履歴がないメーカー
✅ワディズ 後払い決済使用可能プロジェクト
後払い決済は以下のプロジェクトタイプでご利用いただけます。
ファンディング·プロジェクト
プレオーダー·プロジェクト
※ ストア プロジェクトには後払いが適用されません。
✅ワディズ後払い決済支給時点
後払いの限度額は、次の時点で自動的に支払われます。
プロジェクトオープン予定掲示日の翌営業日午前支給
オープン予定を進行しない場合、本プロジェクトオープン日の翌営業日午前支給
✅ ワイズ後払い決済限度適用方式
メーカータイプ(新規/既存)とコンサルティングサービスの進行状況によって基本後払い決済限度が区分適用され、
プロジェクトの成果によって追加限度の増額が可能です。
コンサルティングサービスの実施可否による後払い決済の基本限度及び手数料
コンサルティング·サービス |
後払い手数料 |
限度 |
||
ディスプレイ/プッシュ広告 |
ターゲット広告 |
新規メーカー |
既存メーカー |
|
未進行 |
5% |
15% |
500万ウォン |
1000万ウォン |
進行 |
2.5% |
12.5% |
1500万ウォン |
2000万ウォン |
✅プロジェクト成果連動追加限度
- ファンディング達成金額は1億ウォンを超過する度に後払い決済限度が1千万ウォンずつ追加で増額可能であり、限度上限は1億ウォンです。
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追加限度適用をご希望の場合は、広告センターまたはビズセンターを通じて後払い決済限度増額申請を行っていただく必要があり、申請後の営業日に限度が反映されます。
プロジェクト成果連動後払い決済限度増額金額
達成金額
限度増額額
一億
基本後払い決済限度+1千万ウォン 2億
基本後払い決済限度+2千万ウォン 三億
基本後払い決済限度+3千万ウォン ...
... 10億
基本後払い決済限度+1億ウォン
✅ワディズ 後払い決済使用期間
- 後払い決済は支払日からプロジェクト終了日までご利用いただけます。
- プロジェクト終了後は後払い決済が利用できません。