無形リワード原稿提出ガイド

✅ なぜ超高ファイルが必要なのですか? 

  • 無形リワード(電子書籍、映像·音源、アプリサービス、定期発行物など)は実物リワードとは異なり、実際の提供物が存在するのか検証しにくいです。
  • ワディズはサポーター保護と紛争予防のためにプロジェクト審査段階で最終リワードと同等水準の超高ファイル提出を原則としています。

     

✅提出時点 

  • プロジェクトの審査段階で確認できるように、事前に提出していただく必要があります。
  • ただし、制作の特性上、審査中に全体ファイルの提出が不可能な場合、ファンディング終了前まで事後提出が可能です。
  • ファンディング終了前までに提出されない場合、リワード配送および先精算手続きが制限されることがあります。


 

✅ どんなファイルを提出すればいいですか? 

  • プロジェクト提出前にメーカースタジオに最終提供物と同等レベルのファイルをアップロードした後、最終提出してください。
  • 提出された超高ファイルは、ワディズの秘密保持約款(メーカー利用約款第16条)に基づき、審査目的以外に使用されず、第三者に公開されません。


 

✅ 提出時の注意事項 

  • 提出されたファイルは、審査担当者に限りアクセスでき、内部システムで安全に管理されます。
  • 著作権表記、出典などは必ず明確に表示してください。
  • 提出資料がプロジェクトストーリーと著しく異なるか、著作権を侵害した場合、プロジェクトが差し戻されることがあります。
  • ファイル容量問題
    • メーカースタジオへのアップロードが難しい大容量ファイルは、審査最終承認後にお送りする必須書類案内メールに記載されたGoogleドライブリンクからアップロードしてください。
       


       

✅よくあるご質問(FAQ)
 

Q1.草稿ファイルとは何ですか? 

電子書籍、映像·音源、アプリサービス、定期発行物など無形リワードの実際の提供物と同じ水準のファイルをいいます。 ワディズはサポーター保護と紛争予防のため、無形リワードプロジェクト審査時に超高ファイル提出を原則としています。

 

 

Q2.いつ提出すればいいですか?

原則として必須書類としてアップロードした後、プロジェクトを提出していただく必要があります。

ただし、製作の特性上、すぐに提出が難しい場合、ワディズが認める範囲内でファンディング終了前まで代替資料の提出が可能です。

※ 例外適用の可否は審査過程で個別にご案内いたします。

 

 

Q3。どんなファイルを提出すればいいですか?

可能な場合は、最終的なリワードと同じレベルのファイルを提出してください。

制作の特性上、全体ファイルの提出が困難な場合、ワディズが定めた方式に従って一部資料または代替資料を要請することができます。

 


Q4。提出したファイルは安全ですか?

はい。提出された資料は審査目的以外には絶対に使用されず、第三者に公開されません。

ワディズはメーカー利用約款(秘密保持条項)に従って提出資料を安全に管理します。 安心して提出してください。

 

 

Q5.草稿ファイルを提出しないとどうなりますか?

超高ファイルは、プロジェクト承認要件の 1 つです。 提出しなければ審査が承認されないことがあります。

また、審査後に事後提出が許可された場合でも、ファイルが提出されるまでは先精算およびリワード配送が制限されます。


 

Q6.草稿ファイルの提出が難しいのですが、どうすればいいですか?

リワードの存在と適合性を確認できる代替資料をまずアップロードした後、プロジェクトを提出してください。 例えば、一部の発行本、サンプルファイル、試演映像、構成計画書などが該当することがあり、具体的な認定範囲は審査過程で個別にご案内します。



Q7.電子書籍リワードの最小分量要件はありますか?

プロジェクトを進めるためには、最低30ページ以上のリワード分量(電子書籍基準)が必要です。 ただし、表紙やフォームなどの追加のデザインや詳細な編集は、草稿ファイルに含まれません。

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