プロジェクト情報に登録された事業者登録地の住所が韓国及び中国以外の国であるメーカー様はStripe Connectを通じて精算が行われます。
精算金の支給を受けるためには Stripe事業者認証(KYC)を必ず完了しなければならず, プロジェクトをオープンするには、事業者認証が完了した状態である必要があります。
✅ Stripe事業者認証方法
メーカースタジオで下記の経路を通じてStripe事業者認証を行うことができます。
メーカースタジオログイン
精算 → 精算情報
[ストライプ事業者認証] ボタンをクリックすると、Stripe認証画面に移動します。
Stripe画面で事業者情報と必要な情報を入力した後、認証を完了してください。
事業者認証は提出した事業者情報に基づいて審査が行われ、営業日基準で平均1~3日程度かかります。 ただし、提出した情報または書類によっては、審査期間がさらに長くなることがあります。
事業者認証が完了すると、プロジェクトをオープンして精算を進めることができます。
留意事項
- Stripe事業者認証が完了してからプロジェクトをオープンし、精算を受けることができます。
- 事業者認証審査は営業日基準で平均1~3日程度かかり、提出した情報または書類によってはさらに長くかかることがあります。
- プロジェクト作成中に事業者登録国を変更すると、進行中のStripe事業者認証が初期化されるので、再度認証を行う必要があります。
- Stripe事業者認証に関するお問い合わせは、Stripeカスタマーサポートまで直接お問い合わせください。