いいえ、変わりません。 グローバルプロジェクトのメーカー精算金は、為替レートの変動と関係なく、最終ウォン(KRW)基準で確定され、安全に支給されます。 したがって、為替レートの下落などによる為替差損リスクは心配しなくても大丈夫です。
✅メーカー精算は100%ウォン(KRW)基準で処理されます。
為替レート換算後、ウォン適用:海外サポーターがドル(USD)基準で最終決済及び予約完了した件(Stripe)は、ワディズ精算システムでリアルタイム変動為替レートを反映して最終大韓民国ウォン(KRW)に換算された後、精算金に合算されます。
今の決済件のウォン支給:NICE Pay(海外カード)及びAlipay(アリペイ)を通じた今の決済件も、最終的にウォン(KRW)基準でワディズに集金されるので、別途のドル換算リスクがありません。
確定されたウォン精算:精算時点には為替レートがいくら変動しても、すでに確定して累積されたウォン金額を基準に精算および最終精算が実行され、メーカー様の国内口座に安全に入金されます。
✅海外サポーター決済時の「為替固定」及び請求基準
韓国以外の国のサポーターの最終カード請求および決済は「米国ドル(USD)」基準でストライプに請求が実行されます。
サポーターがファンディングに参加する時点でドル(USD)基準で為替レートが確定し、決済予約金額が固定されます。 プロジェクト終了後、最終決済日に為替レートが変動しても、サポーターは参加時点で確定したドルの金額そのまま請求されるので、安心して参加できます。
決済手段を提供するカード会社の両替手数料及び適用為替レートによって、決済時点でサイト内に表示された各国通貨による金額と実際の決済金額との間に差が生じることがあります。